ホーム 活動目的 詳細スペック・購入 レンタル 活用の事例 イベント・アーカイブ 乗ってみる


Eボートに乗りませんか?

Eボートに乗れるイベントが目白押し!詳しくはこちらをご覧ください。
都心の水辺探訪クラブ

10月1日(土)/10月8日(土)/10月15日(土)

午前の部(A)…10:30集合〜12:00終了予定
午後の部(B)…14:00集合〜15:30終了予定

※10/15(土)のみ
午後の部(B)…15:00集合〜17:00終了予定

※共に18名様まで御参加頂けます。
予約制となっておりますので開催日週の火曜日までにお申し込み下さい。

お申込みはコチラから。


メディア紹介情報
新聞
・朝日新聞   (2011年9月25日)
9月24日に行われたお台場Eボート大会が朝日新聞9月25日の
都区内版、多摩版に掲載されました。

・新潟日報   (2011年7月30日)
新潟・福島豪雨の際に、Eボートが救助艇として出動しました。
 
長岡市中之島地域で、孤立した集落から住民を救出するため出動したときの模様です。

Eボートは誰もが簡単に水辺を楽しむ様に作られたツールですが、

今では防災で役立つ部分があるとして数多くの自治体が準備しています。

長岡市では消防の方々が毎年漕ぐ練習を兼ねて長岡寺泊Eボート大会に出場されています。

日頃からの準備が防災、減災に役立つことが見えてきました!

皆さんも日頃からの備えを考えてみませんか?

※地域交流センターブログでも紹介させて頂きました。

テレビ
・TOKYO MX NEWS (2011年9月24日) -TOKYO MX-
9月24日に行われたお台場Eボート大会がTOKYO MXテレビのニュースで取り上げられました。
こちらからどうぞ!>>TOKYO MX NEWS(リンクは一定期間を過ぎると消える可能性があります。ご了承下さい)
・空から日本を見てみよう   (2010年12月2日) -テレビ東京-
「江東区」 横十間川でのクルージングの模様が放送されました。
・土曜スペシャル「スカイツリーも仰天!!ニッポンお国自慢タワー物語」(2010年10月16日) -テレビ東京-
ドン小西さん、益子直美さんが建設中のスカイツリーへ。Eボートに乗り、水辺からスカイツリーを望みました。

Eボートは10人乗りの大きな手漕ぎカヌー。誰でも簡単に安全に水辺を楽しむことのできる交流ツールとして全国各地でEボートの活用が進められています。
Eボートに乗って川の中から見るまちは、まさに非日常の景色です。人は無意識のうちに水辺を求め、やすらぎを感じるものです。自分の力で漕ぐボートに乗って水辺を身近に感じることのできる体験はごく一部の人の世界のように思われますが、こんなに手軽に非日常を味わえるのはEボートだけでしょう。
あなたもEボートから、普段は見えなかった人・まち・文化を見つめなおしてみませんか。
【写真】 隅田川ナイトクルーズ/都心の水辺探訪クラブ 

ダム湖のある市町村でつくられた『ダム水源地交流協議会』は、平成3年からダム湖面を活用したウォータースポーツ競技を行っていました。当初は、カヌーやレガッタをつかった競技をしていましたが、専門性が高いために初心者が気軽に参加できるものではありませんでした。

そこで誕生したのが、気軽に遊べる水辺の交流ツールを目指した「Eボート」です。今まで様々なボートメーカーと共同開発を行ってきた結果、最終的に行き着いたかたちが、現在のグラブナー社(オーストリア)製のGタイプです。
このGタイプは天然素材のゴムでできたインフレータブル(空気注入)式なため、輸送や組み立ての手軽さに加えて、様々なシーンで活用できるタフなボートです。


●定員:10人
●全長650cm×全幅140cm 重量約60kg
●ゴム製のインフレータブルタイプ(空気注入式)
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
Eボートは、Eボート連携協会の規格に沿って、グラブナー社の持てる経験と技術を注ぎ込み開発されました。初心者にも安心の、すぐれた安定性と直進性を誇ります。組み立て時間は付属のポンプでおよそ20分。部品が少ないので、誰でも簡単に組み立てられます。

Copyright (C) 1995 NPO Regional Exchange Center All Rights Reserved.