都心の水辺探訪クラブ TOKYO CANAL WONDER!

   
 




亀島川



いくつな日常から抜け出して、東京のまちを水辺から探訪してみませんか?

江戸時代の東京の水辺空間は 歴史、人情、風情ありの

間違いなく絶好の遊び場です。

水の都東京のコンクリートジャングルをボートで行けば、新しい東京が見えてくる。

今、最も面白い東京の水辺へ、みんなで漕ぎ出してみませんか?



 EVENT SCHEDULE 2010
 

 ★
Eボート定例クルージング  
 
    亀島川・日本橋川コース:新川協和ビル前運河⇒亀島川⇒日本橋⇒(常磐橋)⇒戻る(70分程度)
    9月4日(土) 第1回目 13時00分集合、13時20分頃出航予定
            第2回目 15時00分集合、15時20分頃出航予定

     ※10月以降は、決まり次第ご案内いたします。

      

   *カヌー体験試乗は現在行っておりません
    イワタニプリムス鰍ェ取り扱う「グラブナー」「エモーションカヤック」に試乗体験できます。
    Eボートクルージング参加申し込みの方は、カヌーの体験が無料となります。ちょっと早め
    に出かけてカヌーも楽しんでみませんか。きっとEボートとは違った楽しさにであえるはず。詳しくは
コチラ


 お台場Eボート防災交流大会
   ●2010年は9/12(日)に開催します    2008結果タイム


 TOKYO CANAL WONDER E面隊 HP
   ●2008年5月18日(日) 第2回外濠ワークショップ by 法政大学

   ●2008年6月15日(日) 「五感で感じる東京〜水で繋がる浜離宮〜浅草」
   ●2008年7月6日(日) 第3回川の日イベント by 芝浦工業大学
   ●2008年8月23日(土) お台場大会 Eボート練習会

 川の日・船周遊イベント
   ●2010年7月3日(土) 「第5回 川の日・船周遊イベント」 
     2007(第2回)報告 2006(第1回)報告


 利根川・江戸川流域交流イベント

  ■「利根川・江戸川川下りイベント」(2009年12月〜)・・・源流から江戸川河口域まで、6〜7日に分けて下ります。
  ■「利根川・江戸川流域交流フォーラム」: 2007年3月21日(春分の日)江戸川区小松川にて開催 チラシ

  ■「利根川・江戸川流域交流イベント」: 2007年10月20日(土)〜21日(日)群馬県みなかみ町にて開催

 利根川Eボート
  ●利根川源流(群馬県みなかみ町)

 江戸城外濠再発見!―とってもちか〜い外濠へ
  □主催 SOTOBORI CANAL WONDER HP
  ■協力 NPO法人地域交流センター・ 法政大学大学院エコ地域デザイン研究所

 3回隅田川クリーン大作戦
  2008年6月21日(土)9:00〜11:45 詳しくは 2008チラシ

 その他のコース
   事務局へお問い合わせください。



 EボートTシャツいかがですか〜?

 
色は5色 詳しくはコチラ




カヌー体験の様子









漕いでいる時の様子

(動画がdown loadされます)

 プレス情報!

 2008年3月23日(日)BS朝日20:00〜21:55 「野口健と片瀬那奈のブルー・ジャーニー〜日本の青い水の旅」
                              
http://www.bs-asahi.co.jp/blue-water/index.html
 2007年12月19日(水)と12月26日(水) インターネットラジオ「烏賀陽弘道のU-NOTE」に登場!
                              http://www.blue-radio.com/index.shtml
 2007年11月30日(金)夕刊フジ 「来春に向け予習を…都心の川遊びで気持ちEボート」
         web:「ZAKZAK」 http://www.zakzak.co.jp/top/2007_11/t2007113035_all.html
 ■
2007年8月12日(日)8:00〜8:30 TOKYO MX 「ガリレオチャンネル」に登場しました!
         8月19日(日)8:00〜8:30(再放送) http://web-wac.co.jp/tv/index.html
 2007年7月30日(月)繊維業界紙「senken h」p.6で紹介されました。
 2007年7月20日(金)「メトロミニッツ」 No.57 p.014-015 「6泊7日東京の旅」4日目にEボート登場!
 ■
2007年7月18日(水)FM NAK5 17:28〜26 「ナックアフター5」のCLOSE UP TODAYに出ました。コチラ

 ■
2007年7月「B&Gネットワーク」004 p.10-11「かかわれ!自然へのアプローチは人それぞれ」に登場!
 ■2007 SUMMER No.57 「カヌーライフ」p.38-9 で紹介されました。
 2007.8 「東京人」no.243 p.34-41 「橋の見物術@ボート:神田川でクルージング。」にEボート登場!
 2007年6月2日(土) 東都よみうりで取り上げられました。
 
2007年5月15日(火) 朝日新聞 26頁 「外濠から見る東京の都市美 ボートで学生90人」。
 2007年5月12日(土) NHK「首都圏ネットワーク」のニュースで取り上げられました。
 ■
2007年5月10日(木) 朝日新聞 夕刊 12頁 「川と人と人と」。
 ■
2007年5月2日(水) 読売新聞 夕刊 「写旬」で取り上げられました。
   2007年5月3日(木)「写旬こぼれ話」。 記事はコチラ
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2007年4月6日(金) NHK「ゆうどきネットワーク」(17:10-)でEボートが登場予定。
   2007年4月13日(金) NHK「こんにちはいっと6けん」(11:05-)で再放送されました。
 2007年 春 「川楽版」 vol.48 p.14-15「たくさんの『E』が川への距離を縮めてくれる。」 記事はコチラ
 2007年3月21日 TBSラジオ 「うわさの調査隊」で紹介されました。
 2007年 March No.21「東京生活」でEボートが紹介されました。 記事はコチラ
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日本橋神田イエローページに記事が掲載されました。 記事はコチラ
 ■2007年1月1日「東京新聞」お正月号に 「川の駅」交流の拠点に が掲載されました。
   記事はコチラ (ページの下の方です)

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2007年4月25日 水を読むマガジン「always」vol.3に「TOKYO CRUISING」で登場。

  2004年〜2006年の記事


 message
  (あなたのメッセージ受け付けています。あなたはどんな都心の水辺にしたいですか?都心の水辺:message係まで)


 ■市瀬耕志郎さん
  目黒川の水辺の会社に勤務しております。かねてから、神田川、日本橋川、目黒川をボートで廻ってみたいと思
  っておりました、大手町に勤務している10年ほど前にも、日本橋川の高速道路の影にひっそりとたたずむ姿に郷
  愁を覚えておりましたが船が無く諦めており、最近小型ボートを手に入れたことと目黒川沿いに勤務することとなり、
  これは、この水路を廻る価値がありそうだと、感じておりました・・・。友人にその話を持ちかけたところ、このホーム
  ページの存在を教えてもらい、感動して見ておりました。目黒川には、桟橋が殆ど無く、岸に上がるのがちょっと辛
  いところなんですが、それさえクリアできれば、楽しめるのではないかと考えております、ただし実際に遡ったことが
  無いので、どうなることかと心配しておりました。非常に勇気付けられました。

 ■陣内秀信(法政大学工学部教授)
  ベネチアでは、水上・水辺のイベントが盛んに行われていて、船の上でピアノやトランペットを演奏する人や、
  ファッションショーなど、水辺が多様に利用されている。
 ■M女史 昔は川べりに腰掛けて、鮎やハゼが釣れまして、天ぷらにして食べていたんですよ。
 ■岩本唯史(中央区ネイティブネット) 川辺カフェをやりたい。
 ■二瓶文隆(水の都中央区をつくる会)
  かつて日本には、物を大切にするモッタイナイという文化がありました。隅田川を泳いだり、中央区勝どきの先
  には海水浴場もありました。ここ数十年かは日本人の勝手な行動で川は汚れ自然環境が破壊されました。再
  びかつての川のようによみがえらせるために、モッタイナイ文化を復活させましょう。そして、再開発というハード
  面からではなく、河川を利用して快適な都心生活をするためにソフト面から水辺を見つめなおしましょう。
 ■H氏(品川観光協会) カヌーを下ろす場所がない。
 ■S氏(東京都職員)
  水辺利用に対する地域のイメージが固まってくれば、従来の使い方と変えた水辺の利用について変えていきた
  いと思う。
 ■坂倉杏介(慶応義塾大学教養研究センター研究員) バージ船をやりたい。
 ■清瀬一浩(国土交通省) 運河を自転車でいくように行きたい。
 ■井出玄一(BOAT PEOPLE ASSOCIATION)
  最近の東京はクリーンなだけで猥雑さがない。怪しいまちを探したら、芝浦の船溜りは東南アジアみたいでロマ
  ンチックだった。
 ■丸山玲子(オーガニックテーブル)
  東京の水辺が「タイのチャオプラヤ川」のように水で”まちの活気”が分断されることなく、水辺がまちの活性剤と
  して利用されるようになるといい。毎日、生活に密着した水上交通でにぎわう水辺が見てみたい。   



これまでにのべ3,236人が都心の水辺探訪クルージングを楽しみました!(2004.9-2007.12)
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